ハンディキャップを持つ子どもが、社会的な支援を受けるのは必要なことです。
そのうえで、ハンディを持った子どもが自分の特技を活かして将来の自分の糧を築けたら、その子どもはもとより保護者や家族、社会の宝となるはずです。

世界で活躍している方の中にも、幼少期からハンディキャップをもっていても、何らかの技能を活かされて社会的にも貢献されています。

私たち一歩・いっぽは、そのきっかけづくりや動機づくりを、保育や子どもの居場所を通して一緒に進めたいと願っています。

スタッフの個性や技術を活かし「この法人・施設があってよかった」と保護者や地域の方々に言ってもらえる一歩・いっぽを目指します。
感謝の気持ちを常にもった笑顔あふれる未来の子どもたちのために…。

「一歩・いっぽ 未来(あした)へ」 

皆様のご支援とご協力をお願い申し上げます。
令和2年5月吉日

特定非営利活動法人 一歩・いっぽ
代表理事  関 口  進
 2020.04.28 ウェブサイト開設いたしました。
 2020.04.28 ウェブサイト開設いたしました。
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特定非営利活動法人 一歩・いっぽ

埼玉県羽生市大字上新郷5657-4
法人番号 : 0300-05-19755
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